■TDRとの出会い
・始めてTDRに行ったのは中学3年生での修学旅行
・当時はディズニーにあまり興味はなく、「でかい遊園地に生ける」ぐらいの感覚
・ホーンテッドマンションで理系心をくすぐられた
例 ハーフミラーを使った立体視
→これは科学館で見てた技術じゃないか!
ずっとこっちを見てくる像
→どうやってやってるんだ? そうか!凹面になってるのか!
・プーさんのハニーハントで度肝抜かれた
→当時中学生の自分にはレールも無いのに自動で乗り物が複雑な動きをするのが衝撃的だった
子供だましじゃなくて最新の技術がここにはあるんだと実感した
■大人になってわかった ショー・パレードもすごい
・ビッグ・バンド・ビートを実際に見るまでは「ミッキーがドラムを叩くと言うけれど、どうせ当て振りでしょ」と思っていた
→ドラムをちょっとかじってたので舐めて観てたらどう見ても生でミッキーが叩いている
ドラムだけじゃなくて全体のパフォーマンスレベルが高い
こんな感じすごいショーを毎日何回もやってるのかと恐ろしくなると同時に、この世界を知らないのはもったいないと思いました
■ホスピタリティに感動
・「夢の国」は伊達じゃない、他のどんな商業施設に行ってもTDR以上のホスピタリティを感じられる空間は無い

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